2012090902

震災支援団体Legamiトークセッションでナビゲーターやります!(^^)!

9日(日)に開催される、震災支援団体Legami(レガーミ)による 河本裕香里×萬城目紀徳 トークセッション!!にて、ナビゲーター(司会)をやります。

テーマは、「 ボランティアしたい人が初めの一歩を踏み出すために 」 です。

ボランティアが初めてな人、ボランティアしたい人に対して経験者からのアドバイスを伝えます。

また、東北被災地の現状を現場を視察した経験者から正確に伝えてもらいます。

今回は、ナビゲーターなので進行役としての観点から、司会が苦手な人に向けて書いてみたいと思います。

まず、今回のタイムテーブルです。

このタイムテーブルはナビゲーターをされる方が作ったほうがよいです。時間の把握がしやすくなります。 <タイムテーブル>

18:30 開場

18:45 河本裕香里×萬城目紀徳 トークセッション

・ボランティアを初めた経緯。

・初めての方にオススメのボランティア活動。

・実際の活動内容と交流関係。

・東北の現状と今後の施策と思い。

・ボランティアを始めたことで、得たもの。

19:15 2名とのQ&A

19:30 今後、企画されているイベント、ツアーの紹介

19:45 お手紙プロジェクト

20:00 懇親会 ※キャッシュオンチャージ(各自オーダーの都度清算)

トークセッションの時間は30分と短いです。

また、トークセッションの講師は3名になる予定です。

テーマが5本あるので、1テーマ6分となります。

1テーマ6分を3人で、トークセッションします。

時間と内容から、ちょうどよいバランスではないかと思います。

結構、アドリブが必要なときがありますので、あらかじめ妄想しておきます)^o^(

この妄想(イメージ)が大切ですね。

例えば、「ボランティアを始めた経緯」なら、突っ込んだ質問として、最初の動機、いつぐらいから、だれかの影響をうけた、震災をみてどうおもったか、などを妄想しておきます。

講師が3人いるので、どんな言葉がかえってくるかもあらかじめ妄想しておきます。

この妄想(イメージ)の段階で、サクサク話が進んで、会場が活気にあふれている様子や、皆が集中して聴いている様子を思い浮かべます。

話しているときに、相手の目線を見ることも重要です。

結構、臆病だと見れなかったりしますが、意外と、相手の目を見て確認しながら話すと落ち着いて話せることが多いです。

あとは楽しむことですね)^o^(

でわ、明日は楽しんできます!(^^)!

Legami presents The Bonds -絆-vol4 ~トークセッション~